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自身を客観視する

若いうちは自身の行動や発言について、よほどのことがない限りそれほど気にはしないものだが、やがて年を重ねそれなりの大人になった場合、「もう一人の自分」の存在を考えると、何ごとにたいしても冷静に対処できるようになるかもしれない。

例えば何かの決断に悩んだ場合、もう一人の自分に問い合わせ双方納得がなされたうえでそれなりの決断をするというわけだ。実はもう一人の自分がいるわけではない。何らかの決断に悩んでいるときの「もう一人の自分」の存在は、安易に即決し後で後悔しないためのひとつのツールだと考えればよい。

一方何かの行動をする場合、もう一人の自分から見たらどう思うかと問い合わせ、その行動にブレーキがかかったり、逆にもっと積極的にと背中を押される場合もあるだろう。

また即断しなければならないときは、もう一人の自分に問い合わせる余裕などない場合もある。このようなときは後から問い合わせてどうだったかを振り返るのもいいいかもしれない。

ここでいう「もう一人の自分」は、あらゆる場面に必要だということではない。何かに悩んだり、大きな決断が必要となった時、さらに何らかの岐路に立たされ、どちらに進むべきか悩んだ時など。慎重に判断し行動しなければならない場合だ。

2022年7月4日
https://libesio.jp/wp-content/uploads/2023/07/libesio-logo-favicon.png 62 62 sima0828@gmail.com https://libesio.jp/wp-content/uploads/2025/12/libesio-logo.png sima0828@gmail.com2022-07-04 21:51:522024-02-25 20:11:51自身を客観視する
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行政の事務処理!

先日最寄りの市役所に健康保険の手続きで出向いた。まず驚いたのは、この手続きを担当する一つの部署に20人ほどの職員が配置されていたことだ。全員がパソコンに向かい何かの仕事をしているように思えたが、さまざまな民間の会社と比べてみてもとても人数が多いとの印象を受けた。実はこの担当部門だけではなかった。ざっと全体を見渡しても、かなりの職員がいる。各職員が日常いったいどのような仕事をしているのか、知りたくもなった。
さて保険の手続きのことだが、同じような異なる複数枚の様式に、住所、氏名、電話番号、その他個人番号(ナイナンバーカード)などの記載を求められ、あらゆる業界で事務処理の簡素化が進められているにも関わらず、行政の事務手続きは旧態依然のままではないか。
当日は本人確認の証として「免許証」を持参してほしいとのことで手元にあったが、これらも何十年も同じ市に住んでいるので、すでに住所、氏名、電話番号などの個人情報はすべて把握しているはずではないだろうか。
先日中央官庁の若手職員が、あまりにも硬直化した仕事の進め方や人事に疑問を抱き、事務方のトップに意見書を提出したニュースがテレビで報じられていたが、私が思うには今回が初めてではない。行政に入りたての若手職員は、現状の旧態依然とした仕事の進め方に疑問を抱きアイデアを出すものの、きっとまたうやむやにされてしまうに違いない。
というのは、何かの改革案が出されると、今までの何かの既得権益が侵されるとの危惧から、強硬に反対する人がいるからである。
市役所は何かにつけ市民サービスを謳うが、実態は何ら変わっていないのである。

2022年5月24日
https://libesio.jp/wp-content/uploads/2023/07/libesio-logo-favicon.png 62 62 sima0828@gmail.com https://libesio.jp/wp-content/uploads/2025/12/libesio-logo.png sima0828@gmail.com2022-05-24 17:27:122024-02-25 20:11:51行政の事務処理!
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プーチンの大罪

連日ロシア軍の砲火を逃れるためにウクライナ国民が逃げ惑う姿が放映され、全世界の人々が支援の輪を広げている。現代の世の中にあって、まるで第三次世界大戦を思わせるようなできごとが起ころうとはだれが想像しただろうか?
それにしてもプーチンは、欲しいものを自分の思いのままに手に入れようとする強欲者だというがわかり、全世界の人々を敵に回してしまった。このような人物が国のトップに何十年も居座り続けることができるロシア国そのものはいったいどういう国なのか?
ソ連崩壊前は共産国で、崩壊後の今も北朝鮮とまったく同じ構図だ。一部の権力者が私利私欲に走り、ほとんどの国民が日常行動を監視され、目だった動きがあれば監獄行き。今も戦争反対の正常な国民が、数千人も捕らえられているという。
実はキエフというウクライナの首都は、チェルノブイリ原発事故で注目されたが、もともとはソ連が誕生する大元の都市だったとのこと。古くからの歴史的な建造物がロシア軍の砲火で崩壊寸前のありさまだ。「核弾頭」をちらつかせウクライナに全面降伏を迫るプーチンに対し、ゼレンスキー大統領の国民を守るひたむきな対応は、真のリーダーシップそのものではないか。チェルノブイリや福島の爆発で、全世界の人々が放射能の恐ろしさを知ったはずであり、今後核戦争が起これば、間違いなく世界は破滅するに違いない。

2022年3月11日
https://libesio.jp/wp-content/uploads/2023/07/libesio-logo-favicon.png 62 62 sima0828@gmail.com https://libesio.jp/wp-content/uploads/2025/12/libesio-logo.png sima0828@gmail.com2022-03-11 14:51:492024-02-25 20:11:51プーチンの大罪
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挫折は成功の一里塚!

先日知り合いの若者から問い合わせがあった。彼はどちらかというと他人を押しのけてもというタイプではない。彼の審査事とは、急な人事で今までの研究開発部門から、まったく経験のないサービス部門への移動の発令で悩んでいるとのこと。
私は即座に、彼に「この人事は栄転だと思うので、しっかりと与えられた任務をこなすこと」とアドバイスした。
さて組織の生み出すものとは、さまざまな分野の共同作業の集大成の結果ではないだろうか。一つの製品を顧客に提供し、その満足を得るためには、当初の設計部門はもちろん、工場で図面に見合った製品を製造し、また顧客が製品を活用する現場をサポートするサービス部門があり、各々がしっかり連携してこそ顧客満足が得られるのではないだろうか。
であれば、今回のサービス部門への人事移動は、願ってもないチャンスであり、敬遠するどころか自ら進んで希望する分野ではないかと思う。人間はさまざまな経験を積みながら成長するもので、また人生は思い通りにはいかないことも多々あるものだ。しかしそれを乗り越えるだけの勇気こそ、将来の成功の一大要素なのである。
優れた経営者は、様々な挫折を味わって上り詰めた人が少なくない。そして彼らに共通しているのは、挫折とは思わず、それをチャンスだと捉えるポジティブな考えだ。
また多くの分野を経験した人ほど視野が広く何事にも説得力があるのは、歴史が証明しているではないか。

2022年1月30日
https://libesio.jp/wp-content/uploads/2023/07/libesio-logo-favicon.png 62 62 sima0828@gmail.com https://libesio.jp/wp-content/uploads/2025/12/libesio-logo.png sima0828@gmail.com2022-01-30 09:36:282025-07-06 16:14:55挫折は成功の一里塚!
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2世議員廃止!

安倍元首相、福田元首相など、親から引き継いだ2世議員は数えられないほどいる。一方首相までは行かなくとも各種大臣の子弟が国会議員の要職についている例も少なくない。
さて国会議員になるためには、まずは国政選挙で勝たなければならないが、親が国会議員であれば、その子弟は親の知名度などで選挙は極めて有利になり、当選する確率は高くなる。
いったい、このような選挙が果たして公平といえるのだろうか?
国会議員が国民の代表だとすれば、このような偏った選挙ではなく、多くの国民を代表した議員を国会に送り込むことこそ、本来の国政選挙ではないのか?
だとすれば、国会議員は「親の七光り」をあてにした子弟を排除し、多くの国民に広く議員になれる機会を与えるべきだと思う。一案として2世議員は立候補できないようにし、多くの国民が政治に参加できるような仕組みに変えるべきだと思う。一般的に、2世議員は育ちがよく、庶民の感覚がほとんどわからない議員が少なくないことも排除の理由だ。
つまり、日常生活を通して普段何かと不便を感じている人こそ、議員として活動してもらうのが、世の中をよくする一番の近道なのだ。とういうことで、限られた一部の議員に任せるのではなく、広く国民に議員になれる機会を与え、かつ国民の代弁者として活躍できる議員がいてこそ、「国民のための政治」が実現できるのである。

2022年1月21日
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縦割り行政の弊害!

日本は明治以来、「縦割り行政」が平準化され、その仕組みがずっと継続されたきた経緯がある。ひょっとしたら江戸時代あたりも、この仕組みがあったかもしれない。
実はこの縦割り行政が大きな弊害をもたらしている。時間を気にせずゆっくりとした時代にはこのやり方はそれなりの効果があったかもしれないが、現代のように諸問題を迅速に解決するためには、各々の省庁の権限だけでは為しえない。つまり、一つの問題を解決するにあたり、さまざまな省庁が連携しなければならないことが数多存在しているからである。先日都内の弊社事務所の近くである事件が発生した。目撃者が現場近くの交番にその様子を伝えたところ、なんとその現場は管轄外なので行動を起こせないとの回答だったいう。
まさにこれが「縦割り行政」の弊害で、実際にこのような事例が目の前で起こっているのである。住民からしたら、まさか管轄外など知るわけがなく、目の前の事件をいち早く解決してほしいだけの話なのに。
ところで、大手の企業も行政と似たようなところがあるが、最近様変わりしている。
例えば一つの大きなプロジェクトがテーマだとすれば、縦割りを廃し、組織間の横断を通じて目的のプロジェクトをいかに迅速に実現するかに変わってきている。これであれば従来の部門間のしがらみを意識せず、容易に目的を実現できるはずだ。もう省庁や部門間の縄張り争いの時代ではない。

2022年1月13日
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ローカル線の廃線!

昨年全国でいくつかのローカル線が廃線された。コロナ禍で利用者が極端に減少してしまったとの理由だが、その前から利用者は徐々に少なくなっていたそうだから、当然の成り行きかもしれない。一昔前に旧国鉄が民営化され、JRとして再出発した。民営化されたJRは、稼ぎ頭の新幹線に莫大な資金をつぎ込み、それなりの業績を上げ潤ったが、新幹線以外の地方路線は置いてきぼりをくらい、利用者は激減し廃線につながってゆく。この原因は、民間企業として生き残りをかけるJRにとっては、収益のよいものだけに目が行き、悪い地方路線をないがしろにした結果に間違いないだろう。
さて私は仕事柄、世界の国々に行く機会が少なくないが、日本ほど鉄道路線がいたるところに張り巡らされている国など世界には存在しない。例えば北海道や九州の人里離れた地方に行っても、一日数本走るだけの路線が今なお存在していること自体、まさに驚きであり自慢でもある。
従来の国による管理から、民間であるJRに移管されたことから、自ら収益を上げなければならない。その意味で現状の赤字路線を廃線にせざるを得ないのはわからなくもないが、明治以来人々に慕われてきたローカル線を、収益だけで廃線にしてしまうこと自体、大きな歴史的遺産を失うことになるだろう。鉄道だけではない、地方の路線バスも同じ危機に直面している。今こそ地方の鉄道や路線バスを救うためにも、行政の無駄金をこちらに回すべきなのである。

2022年1月12日
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日米地位協定!

今沖縄県で新型コロナの拡大が急激に進んでいる。最新のオミクロン株の感染力はものすごく、従来株の3~5倍の速度だというからたまらない。沖縄県の人口は、最近増加傾向にあるものの、およそ150万人程度と少なく、この傾向が続けば医療逼迫は目に見えている。
さてこの急拡大の原因は、米国海兵隊によるコロナ株持ち込みとみて間違いない。若い海兵隊は、休日には街中に繰り出すことも少なくなく、また基地の中で働いている日本人スタッフも数千人に上るというから、今後さらに拡大してしまう恐れも十分あり得るだろう。
さて、このような米国による勝手な振る舞いで沖縄の人々が過去にどれだけ被害をこうむり悲しい思いをしてきたかは、日本人なら誰でも知っているはずだ。にもかかわらず、「日米地位協定」なる取り決めにより、いっさい我が国が口出しできないとは、とんでもない協定なのである。戦後75年も経過しているにも関わらず、今でも戦後の状況と何ら変わらない取り決めなど、即刻廃止すべきではないのか?
世界を見渡してもこのような一方的な協定など聞いたことがない。戦後ずっと続いてきた何事も米国の顔色をみながらものごとを進める我が国のやり方には、多くの国民が失望し、「憲法改正」の声が昨今大きくなりつつあるのは当然の成り行きではないか。憲法改正は戦争への糸口だと批判する人も少なくないが、戦勝国から押し付けられた憲法を自国にふさわしい内容に改正するのと、戦争とはまったく別物なのでる。

2022年1月9日
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医療従事者への待遇!

今コロナ禍で医療従事者のありがたさが、あらためて見直されている。新型コロナだけではない。一般の人も何かの体調不良のため病院にお世話になるケースが多いが、医療従事者の対応に心を打たれた人が少なくないと思う。
普通のサラリーマンであれば、仕事を終え自宅でくつろぐのがほとんどだが、医療従事者はそれどころではない。急患が入れば、休みも返上し対応せざるを得ず、医者や看護師たちの苦労ははかり知れない。ところがその医療従事者への行政の待遇が思わしくなく、なんとこのコロナ禍にも関わらず、倒産する病院もあるというから開いた口がふさがらない。
実は日本が世界一の長寿国だと誇れるのは、有能な医療従事者がいてこその話なのである。にも関わらず、医療従事者への待遇が一向に改善されないとなれば、今後「医療従事者離れ」が進むとみてよい。一方、資金の使い道を問われない国会議員へのまったく意味のないムダ金を、全額医療従事者に振り向けたとしても、誰も反論できないはずでる。
私も先日、急な体調不良で夜中に救急車で近くの病院に搬送された。その時の医師や看護師の対応は、とても一言では済まされないまさに「患者を助ける」熱意がこちらに伝わってきて、思わず胸が熱くなってしまった。若いうちはともかく、この先年をとればとるほど医療従事者にお世話にならざるをえず、彼らの待遇改善は最優先の一つであろう。

2022年1月3日
https://libesio.jp/wp-content/uploads/2023/07/libesio-logo-favicon.png 62 62 sima0828@gmail.com https://libesio.jp/wp-content/uploads/2025/12/libesio-logo.png sima0828@gmail.com2022-01-03 16:21:372024-02-25 20:11:51医療従事者への待遇!
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コロナ感染鎮静化!

今わが国ではコロナ感染が急速に鎮静化しているが、専門家の間でもこの鎮静化の理由は特定できていない。一つの要因として、東南アジアの国々は、欧米諸国に比べもともと感染しにくい遺伝子を持っているといわれているが、その客観的な証拠はまだ明らかにされていない。
私の仮説は別の観点からだ。日本という国の成り立ち、またそれを受けついだ国民性にあるように思う。日本は太平洋に浮かぶ大小の島々からなり、他国からの侵略はほとんどなく、いわゆる単一民族の歴史が今までずっと続いてきた。今でこそ諸外国の人々が増えつつあるが、まだまだ単一民族といってよい。単一民族とは、同じような生活様式であり、さまざまな考え方や価値観があまり違わず、他人と違った行動をあまり好まないのが特徴だ。
そのことから、このコロナ禍にあっても、国民全員がマスクを着用し、除菌、手洗いうがいなどの基本事項はもちろん、しっかりとソーシャルディスタンスを確保し、それらを逸脱する行動などは国民全員が監視役に回るという徹底ぶり。
この考え方が第二次世界大戦の悲劇を生んだということも言われているが、全国民が何かの問題に遭遇した時に、急速に一丸となれる国民の気質は、世界に誇れる一大遺伝子ではないだろうか。
コロナ感染防止にワクチン接種が有効と叫ばれながら、その接種が遅れてスタートした我が国も、あっという間に世界一のワクチン接種国になれたのは、今なお残る単一国家の考え方が健在だということの証明だといえるだろう。

2021年12月21日
https://libesio.jp/wp-content/uploads/2023/07/libesio-logo-favicon.png 62 62 sima0828@gmail.com https://libesio.jp/wp-content/uploads/2025/12/libesio-logo.png sima0828@gmail.com2021-12-21 23:32:482024-02-25 20:11:51コロナ感染鎮静化!
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